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私に頭踏まれてどんな気持ち?

脚が冷たいって?(笑)
君に対しての気持ちも冷え切ってるよ?

それでも興奮するんだ君は…
馬鹿だね、屑だね、家畜以下だね
本気で死んだほうがいいと思うよ?




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今生理中なの

お前は血生臭いマ○コの方が好きでしょ?
だって自分の臭い精子を舐める変態だもんね(笑)

ナプキン替わりにお前の舌を使ってあげる
出て来る鮮血を一滴残らず飲み続け
レバー状の血の塊を食し苦しみそして果てろ

終わったら私に謝ってよね

僕の汚い唾液で神聖なマ○コを汚して
どうもすみませんでしたって(笑)





 


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なにパンツ見て興奮してるの?
勃起してもイカしてあげないよ

でもお前の使い物にならない
臭くて汚物の様な精子を床にぶちまけて
舐めて掃除するなら自慰してもいいよ?(笑)

お前はそういうのが好きなんだもんね。

でもそれだとご褒美になっちゃうんだよね
それだと腑に落ちないから鼻から啜って飲んでみてよ(笑)

お前に相応しい罰だと思わない?


 

S女性のお家へエプロン奴隷としてお伺い

知り合いのS女性のお家に
エプロン奴隷として掃除をして来ました

和室の掃除と
キッチンの掃除

三時間程度では有りましたが
中々良い仕事が出来たかなと思います

その後にプレイをして頂く予定だったのですが
その後に親族の方が帰宅してしまったので
軽いプレイと写真撮影のみとなりました

20160118194852121.jpg

 

元カノとの思い出(完)


彼女の言葉や態度には

別れを告げたい
別れを告げられたい

その思案が彼女から
ヒシヒシと感じてきました。

その終着点が間近だと
認知した僕は彼女に我儘を言いました

新しい彼氏が出来たのならば
僕の目の前で見せて欲しい!

「新しい彼氏なんて居ないから」

即座に却下されました
それならばとスナックの
お客さんでも良いから見せて欲しい

「なら運転手してよ」

意味が分からないでいると

「あんたが運転してる間
後ろでセックスをしてあげる」

惨めにしてください。
「馬鹿じゃないの…」

その翌週に
自分の車を運転し2人を迎えに行きました

二人はもう飲んできているのか
顔を赤らめた彼女と40代くらいの男性

後部座席で手を繋ぎ僕が否定されたキスを
音を立てて幾度も繰り返しました。

男性から声を掛けられました
「彼女から話を聞いたけど本当に良いんだな?」

お願いします。。

後部座席から聞こえる生々しいセックス音
二人の息が荒々しくこだましてきます

20分程車を走らせていると
男性が「いく!!」との声で
激しいセックス音が途絶えました

後部座席から
「なんで中で出すの!!」
と彼女の怒りの声が鳴り響き

思わず僕に舐めて掃除させてくださいと
お願いすると、お前に舐められたくない

そう言うとティッシュで掃除していました

その掃除したティッシュは
車の中のゴミ箱に捨てられ

お二人を見送った後に
ゴミ箱からティッシュを取り出し

臭いを嗅ぎ口にティッシュを含み味を堪能し
セックス時に勃起もしない惨めなチンポを
弄り一度も彼女の中に出した事の
無い不要な精子を搾り出しました

その翌日に彼女から正式な
別れを告白され彼女とは終わりました。


 

元カノとの思い出(四)

僕の行きつけのスナックに
彼女を連れて行ったのが
関係の崩壊を導きました

従業員と意気投合した彼女は
土日にスナックで働く事になりました

その為彼女と会う機会も減り
僕は彼女に会いたい一心でスナックに通いました

彼女は他の男性と酒を交わし
イチャイチャし太腿を触られ
それでも笑顔を途絶えない彼女

それを横目に僕への扱いは
「こいつはM男だから」と
罵倒したり頭を叩いたりされ

他の従業員が注意するのですが
通うにつれ次第に当たり前の光景になり

彼女も従業員も
こいつは変態なんだと認識を持ったのでしょう(笑)

従業員からは彼女の情報として

「○○ちゃんがお客さんとキスしてた」
「○○ちゃんがお客さんとホテルに行った」

そんな過酷な情報を教えてくれます

その話を聞くたびに
股間が熱くなるのが分かりました

彼女と久し振りにホテルに行った時に

初めてキスを拒まれました
理由を尋ねると
「もうキスしたくない」

ショッキングな話に不意に
脚をマッサージしたいです

そう言うと無造作に肩に脚を乗っけられ
会話もなくひたすら揉みました。

蹴って下さい
殴って下さい

無言で暴力をなさってくれます

愛情を一切感じない暴力
自然と涙がこぼれ落ちます

「マンコ触ってみな」

触るとカサカサです

「濡れてないでしょ?」
いつもは虐めると濡れていた彼女
それを確かめる事をさせた答えは分かっていました

別れを促している

つづく

 

元カノとの思い出(三)

100均でSM道具を揃えたのも思い出します
鞭代わりの縄跳びにアイマスクや画鋲

縄跳びで叩かれた時に途中でギブアップ

「もう終わり?つまらない」

その言葉が心に根強く残り
後日、僕が何を言おうが叫ぼうが泣こうが
飽きるまで僕を叩き続けてください。

時間にして一時間ほど
ホテルの部屋にはピシピシと
縄跳び鞭の音が鳴り響きました

途中から縄跳びが捻れ
一本鞭の様な形に変化し
あまりの激痛で逃げ纏う僕

その光景が面白かったのか
追い掛けて鞭を振るう彼女

「定位置に戻れ」と
戻り打たれ逃げまた戻り…

股間にも幾度も打たれ翌日には
下着に擦れるたびに痛みが走り
射精をしそうになる事が多々有りました

身体中も縄跳びの先端部Uの痕が多々残り

痕を見る度にあの日の
鞭打ちを思い出す日々が続きました。

つづく

 

元カノとの思い出(ニ)


飲尿をしたいとお願いすると
必ず自分のオシッコを飲めと言われ

コップに自らオシッコを注ぎ
彼女に見てもらいながら飲み干します

彼女はオシッコを
ただの汚物としか見ておらず
決してプレイとしては良い顔をせず
嫌悪感を表情に出しながら

「美味しい?」
「馬鹿じゃないの」

そんな感じで本気で馬鹿にしてきました

彼女のオシッコを飲んだのは二回しかなく

お酒で泥酔いし
一緒にお風呂に入った時に
不意にオシッコ出てるよと言われ
冷たいタイルに跪き

彼女のマンコからチョロチョロとでる
オシッコを必死に飲んだ時が一度と

喧嘩した時にオシッコ飲ませてやるよと
床に正座をして居る僕を見下ろし
ジョボジョボとオシッコを与えてくれた時

その際、僕は服を着ていたので
床も服も全部オシッコ塗れでした

彼女は帰宅し、オシッコ塗れになった僕は
芳醇なオシッコの香りに包まれ掃除と洗濯をし
本当に惨めな気持ちを味わいました

今思い出すと興奮するんですけどね(笑)

つづく
 

元カノとの思い出



今の妻と出会う前の話なのですが

当時お付き合いしていた
彼女がS女をしてくれていました

付き合う前からセックスには興味がないと
カミングアウトをしており
尚且つ僕はM男だとお伝えし了承の元
こんな変態とお付き合いして下さいました

会い二人だけの空間に居れば

ぺっぺっと幾度も唾を吐きかけて貰い
「その唾で汚い顔洗いな」
と唾で顔を洗うのを強制されました

唾が乾くと発する独特の香りが
僕の嗅覚を刺激し股間を硬くしたのは
今でも鮮明に覚えてます!!

ホテルでは常に僕の居場所は床です
椅子に座る彼女の前に正座をして
お話をしてる最中でも不意に蹴られます

体勢を崩し倒れ込むと
罰として後ろ手に縛られダルマのように
蹴られて倒れ蹴られて倒れを
何度も繰り返し罰を与えて貰いました

その無様な僕を見て
声を出して笑う彼女の
素敵な顔が懐かしく思えます

蹴りで思い出すのが
ベットの上で蹴られ地面に転がり落ちた際
壁とベットの隙間に挟まりまして

「登って来い」

登ると蹴られまた挟まり

「何してんの?登って来て?(笑)」

登ると蹴られまた挟まり

反射的に登ろうとすると
「誰が登って来いって言った?」
と頭を踏み躙られタバコを吸いながら

ライターで火炙りされ
執拗に繰り返される火炙りに
本気で泣きながら哀願する惨めな僕

その間彼女は笑いながら
僕の苦痛を楽しでいたのが
今、思い出しても興奮します

つづく


 

独りで鞭打ち


ヤプーズマーケットのDVDを観ながら
ヤプーが鞭を打たれる度に同じタイミングで
自分自身の身体に輪ゴムで痛めつけてみました

結果これでもかとの鞭打ちで
全身ミミズ腫れになり興奮出来ました

実際の一本鞭ならば皮膚が
見る見る内に真っ赤に染まり
全身が紫色に変色してるんだなと

ヤプーの凄さを感じつつ自慰に耽る
今年最初の自慰であります…

う





 

私的おすすめサイト

僕が憧れてる寝取られマゾの環境を
直で味わってらっしゃる素敵な方のサイトです。

浮気妻に支配されて〜第2幕〜



 
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